快適視生活応援団目とメガネに関するQ&Aメガネ・コンタクトレンズの悩みメガネの選び方 > シニア世代向けの「パソコン用レンズ」がとても気になります。どのような特徴があるのでしょうか?

目とメガネに関するQ&A
シニア世代のパソコンユーザーの方の中には、下記のような悩みをお持ちの方がいます。 ・手元用の老眼鏡を使ってパソコンを利用すると、手元のキーボードは見えるけど、  少し先のモニター画面が見づらい ・常用の遠近両用レンズで画面を見ると視野が狭く感じる ・現在老眼鏡は持っていないが、40代になってから手元のキーボード、モニター画面が見づらくなってきて、  長時間のパソコン作業に疲れを感じるようになった このような悩みをお持ちの方には、「パソコン用レンズ」がおすすめです。 「パソコン用レンズ」は、モニター画面、キーボード、手元の書類を見る時に快適な視野を確保できるように設計されたレンズです。 手元用の近用専用レンズ(老眼鏡)より奥行き感があるため、手元の書類や、キーボードからパソコンのモニター画面までを快適に見ることができます。 また、レンズにカラーをつけることによってコントラストがくっきりし、文字や図形を見やすくする事ができます。 パソコンを利用する際、目の疲れが気になる方はメガネ屋さんなどで相談されてみて自分に合ったパソコン用メガネを見つけてくださいね。 ※パソコン用メガネ、レンズカラーについては下記をご参照ください。  セイコー インドアPC  ファンクションカラー